分母(下)は1拍になる音符の種類です。
分子(上)は1小節に、分母の音符が入る数を表しています。
8分の12拍子は、
分母が8分音符、分子が12なので、
1小節に8分音符が12つ分入るということになります。
8分音符が1拍です。
音楽記号を覚えましょう
分母(下)は1拍になる音符の種類です。
分子(上)は1小節に、分母の音符が入る数を表しています。
8分の12拍子は、
分母が8分音符、分子が12なので、
1小節に8分音符が12つ分入るということになります。
8分音符が1拍です。
分母(下)は1拍になる音符の種類です。
分子(上)は1小節に、分母の音符が入る数を表しています。
8分の9拍子は、
分母が8分音符、分子が9なので、
1小節に8分音符が9つ分入るということになります。
8分音符が1拍です。
分母(下)は1拍になる音符の種類です。
分子(上)は1小節に、分母の音符が入る数を表しています。
8分の6拍子は、
分母が8分音符、分子が6なので、
1小節に8分音符が6つ分入るということになります。
8分音符が1拍です。
分母(下)は1拍になる音符の種類です。
分子(上)は1小節に、分母の音符が入る数を表しています。
8分の3拍子は、
分母が8分音符、分子が3なので、
1小節に8分音符が3つ分入るということになります。
8分音符が1拍です。
1小節の拍数が3拍です。
分母(下)は1拍になる音符の種類です。
分子(上)は1小節に、分母の音符が入る数を表しています。
2分の3拍子は、
分母が2分音符、分子が3なので、
1小節に2分音符が3つ分入るということになります。
2分音符が1拍です。
分母(下)は1拍になる音符の種類です。
分子(上)は1小節に、分母の音符が入る数を表しています。
4分の5拍子は、
分母が4分音符、分子が5なので、
1小節に4分音符が5つ分入るということになります。
「3拍子+2拍子」 や 「4拍子+1拍子」などの表紙の組み合わせです。
分母(下)は1拍になる音符の種類です。
分子(上)は1小節に、分母の音符が入る数を表しています。
4分の3拍子は、
分母が4分音符、分子が3なので、
1小節に4分音符が3つ分入るということになります。
ワルツやメヌエットなどに使われます。
分母(下)は1拍になる音符の種類です。
分子(上)は1小節に、分母の音符が入る数を表しています。
4分の2拍子は、
分母が4分音符、分子が2なので、
1小節に4分音符が2つ分入るということになります。
行進曲や舞曲などに使われます。
分母(下)は1拍になる音符の種類です。
分子(上)は1小節に、分母の音符が入る数を表しています。
2分の2拍子は、
分母が2分音符、分子が2なので、
1小節に2分音符が2つ分入るということになります。
ここに注目
分母が1拍になるわけですから、1拍が2分音符になります。
マーチなどの行進曲に使われます。

分母(下)は一拍になる音符の種類です。
分子(上)は1小節に、分母の音符が入る数を表しています。
4分の4拍子は、
分母が4分音符、分子が4なので、
1小節に4分音符が4つ分入るということになります。
クラシック音楽はもちろん、Pops、童謡、唱歌など最も多く使われる拍子です。
「4/4」と「C」はどちらも同じ意味です。